さあさんの秘密の小窓
2012年1月29日(日)3時48分
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内容の最終更新 2007/09/11

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 2012/01/16

 真冬 その2


 雪が降る

 「吹雪いている」と思うと

 すぐに晴れる

 また雪が降る
 
そのなかで人は 活きている


 



 

(文章と写真があわないときは、「ブラウザのページを更新する」にして、キャッシュを新しくして下さい)


 雑誌「ベストナース2012/2月号」で「アウェアネス介助論」が紹介されました→(とても高く評価してくださいました)。

 日刊スポーツメディスンの公式ブログで紹介されました(2012/01/13)。

 北海道新聞(道北版 12/01)に「アウェアネス介助論」の紹介が載りました。

 北都新聞(11/17版)に「アウェアネス介助論」の紹介が載りました。

 道北日報(11/16版)に「アウェアネス介助論」の紹介が載りました。





2012年のセンサリー・アウェアネスのワークショップは 9月29-30日に東京10月6-8日に京都 で行われます。

詳細は、センサリー・アウェアネス・ジャパン(SAJ)のホームページをご覧ください。



 「アウェアネス介助論」のパンフレット(25.3MB)はここにあります。


 2012年3月に大阪で講演します。
 詳細は「お知らせ」のページに書いています。



「アウェアネス介助論」のフォローアップのページができました。(最終更新 2011/12/04)

 「読み方のヒント」をフォローアップのページに移しました。

 「アウェアネス介助論」の正誤表が載っています。

 キネステティクスの「伸展・屈曲」についての説明を修正しました。

 
 「ギャッチアップについて」「付録ムービーNo.20のその後」 「走行」 「杖歩行」 「脊髄空洞症とATT」について書いてあります。







 アウェアネス介助論上下巻とも定価6720円(税込み)。

各巻1500グラム強です。

 医療書を取り扱う書店では店頭で販売されます。

 新宿紀伊國屋や神田三省堂では目立つ所に5セット以上平積みしてくださっています(出版社談)。

  一般の書店でも取り寄せできます(「取扱できないようです」と言ういいかげんな書店がまれにあるようです)。

  アマゾンでも販売しています
上巻  下巻

 出版社のシーニュからも購入できます。(アマゾンより速いです)







本日の迷言


 習慣をやめようと努めると、それが習慣になるかもしれません。

 「努める」という
自分の習慣に気づいたときに、習慣をやめることができるかもしれません。

 

さあさん (管理人)

saying23.html/75

ここには、キネステティクスやフェルデンクライス・メソッドなどについて書いてあります。
しかし、ここに「書いてあること」だけでは、それらを理解するのに不十分です。
ぜひ、セミナーに参加し、トレーナーのもとで体験して下さい。
体験した後に読むと、ぐっと理解しやすくなります。
人間は体験から学習します。

キネステティクスの理解を深めたい方は「学習と理論」の中の、
システム理論ベイトソンの認識論学習と教育を読んでください。

今は理解できなくても、体について実験し、わかってくると、「あっ、このことだったか」と気づくかもしれません。


理論が何かを作り出すことはありませんが、気づくための大きな手助けになります。

さあさんが、「 キネステティクス」を入り口として、のぞいた「秘密」の小窓です。 個人としての学習の結果をまとめています。 学習は「 試行錯誤  stochastic」と「 発見  heuristic」です。 ゆっくり読んでください。なにかに、気づくかもしれません。       重大な注意  わたしはキネステティクス、フェルデンクライス・メソッド、アレクサンダー・テクニーク、センサリー・アウェアネスの教師ではありません。 このサイトでそれぞれの紹介をしますが、それらを「教える」ことはしません。 それぞれのワークや理論について詳しく知りたい人は、それぞれのセミナーに参加するか原著を読んでください。  わたしには、自分が習得したものを自分の生活や仕事にどのように生かしているかを提示し、ヒントを与えることができます。 このサイトには、それらのヒントを盛り込みました。 その中から、「意味」をつかみ出し、「学習」にするのは、あなた自身 です。
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